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ワクチン

ワクチンの効果率④(追伸)

こんにちは!

政府も情報をきちんと伝えてくれないので、代わりにお伝えする  アスレティックトレーナーの植田です!

前回までのワクチンの効果率の続きのお話です!

(3回で終わろうと思っていましたが、今回簡単に総括的なお話をして終わります。)

リンク:ワクチンの効果率①

健康な人に投与できる薬


そもそもが、ワクチンは儲ける為に作られます。

そしてこの(前回までにお話した)『効果率50%』の薬(=ワクチン)が承認されると、 健康な人達に売ることができます。

通常、薬は病人に対してのみ投与されますが、 ターゲットを健康な人達にまで投与できるように広げたのがワクチンという薬です。

情報を集め 評価して判断


ですので、病気でもない健康な方は 

・そもそもその病気がどれぐらいの割合(確率)で起こるのか

・そもそも必要性はあるのかどうか。

をきちんと情報を集めて判断して

ワクチンには

何が入っていて

どんな効果

どれぐらいあり、(効果率)

どのくらい効果が持続するのか、 

デメリットとしては

どのような副反応

どのぐらいの確率で起こり、

どのぐらいの確率で死亡してしまうのか

・ワクチンの成分はどのぐらいの間 体内に残るのか等、

という様な情報を集めて

打つか打たないのかを

それぞれが判断する必要があります。

それぞれの判断を尊重


それぞれの状況下で個々が下した判断を、他の人が意見する必要もありません

色んな体質や持病や健康状態の方が人の数だけあるのだから、 人間全員に「メリットがデメリットを上回る」と言い切れる様な 夢の薬やワクチンは、残念ながら存在しないのが現実です。

宗教上理由や考え方で打たない方も


ほぼ全ての薬は動物実験の命の犠牲の上で作られていますので、それを使うという事は 動物実験に加担する事となります。

そういった宗教的、倫理的、哲学や考え方が理由でその薬を使わないと選択される人々もいます。

他の人は他の人、自分は自分 です。

情報を自分なりに集め、大人であれば「 自分へ打つか打たないか」のみを判断するのが良いと思います。

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