こんにちは! 政治や歴史にも興味があるトレーナーの植田です。
前回まで「情報の取り方」を題材にしていたので、ついでにテレビやメディアからの情報についてなど 思いつくまま徒然日記していきます!
(タイトルに「①」と付けましたが、続編はまだ考えておりませんので、一旦完結すると思います。)

食も政治もつながっている
食や健康の事を調べていくと、必ず医療や政治や歴史の問題にも行き着きます。
何故、日本だけ桁違いに添加物の認可数が多いのか などなど。

全て繋がっているのです。 (別の機会に話せればと思います。)
大衆扇動のテクニック
当事ドイツ国民を熱狂させたナ〇ス・ヒットラーもはっきりと「大衆はあまり賢くないから、理解できないから だから繰り返せ」と言っていました。

(彼が良かったか悪かったかと言う事については述べません。)
たとえ嘘でも同じ事を繰り返し言われると「そうなのかな」とそれを真実と思い込む様になるという心理テクニックです。
怖いですね。

ヒトラーの大衆扇動
彼はいくつかの大衆扇動、洗脳のテクニックを使いながらドイツ国民を熱狂させて行きましたが、今でもそのテクニックはビジネスやテレビ等のメディアでもよく使われています。

テレビの洗脳
身近な例では、例えば2021年頃からで言うと、テレビ等のメディアは「3密」とキャッチーなワードを繰り返したり、毎日毎日 陽性者数を発表したりして、人々の思考を誘導していました。
データを見ない多くの人は、本当に危険なのか等 その本質を調べたり考えたりしようとせずに何となく「そうなんだ。 なんか怖いんだ。 やばいんだね。 」という思考に「誘導」されたりもします。
その内容が(事実や科学として)正しいかどうかは別の話です。

これはメディア(テレビ局等)による大衆扇動のテクニックです。
全体図を見る
戯言として聞いていただければですが、全体図を見るというのは、分かりやすく例えると..
そのメディアに圧力をかけているのは誰ですか?
お金を出しているのは誰ですか?
株主は誰ですか?
牛耳っているのは誰ですか?
日本政府の背後にいるのは誰ですか?
アメリカの背後にいるのは誰ですか?
イギリスの背後にいるのは誰ですか?
製薬会社の背後にいるのは誰ですか?
みたいな..

こういう大きな視点、仕組みを理解し 外側から俯瞰して見ないと 嘘もどっぷり信じてしまいまうかも知れません。
少し引いて 全体図を見るようにすると良いと思いかも知れませんね。
↓参考になりそうなリンクを載せておきますね。
「思考停止」が生み出す怪物。ヒトラーがドイツ国民を熱狂させたたった1つの技術とは | ZUU online
アドルフ・ヒトラーの演説とナチスの洗脳方法。動画マーケティングの事例と効果。 « – コピーライティング至上主義者の会 –
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