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トレーニング風景

スクワットのフォームが劇的に改善された会員様例

スクワットを再開された会員様


普段上半身をメインでトレーニングされている会員さんが、ひと月ぶりぐらいに脚トレを再開したそうです。

お仕事ではほぼ下半身を使わないので、脚の筋力がかなり衰えてしまったそうなので、軽い重量から始められるそうです。

現状のスクワットフォームの問題点


スクワットの際に左の膝のお皿のすぐ下と股関節が痛くなるそうで、正座ができないぐらい太もも前の筋肉が固いのです。

昔オスグッドを患っていたそうで、太ももの前の筋肉のストレッチで改善する可能か高そうですね。

スクワットの修正ポイント


少しワンポイントを伝えるとスクワットのフォームが劇的に良くなりました。

具体的には

  • 膝とつま先の向きが若干合っていなかったのでつま先側で修正
  • 脚の幅が体に対して狭く窮屈そうだったので少し広げ、動きをスムーズに

やりやすくなったと実感され、そのフォームでこれから練習されます。

「少しの事だと人に見てもらわないと自分では分かりにくい。」と仰っていました。

もし見てもらう人がいない場合は、スマホ等の動画撮影での自己チェックもおすすめです。

現状のトレーニングを修正したい場合、見直したい場合もパーソナルトレーニングをご用命ください


パーソナルトレーニングは初心者だけのものではございません。

現状のトレーニングについてうまく成果が出せない時など、ぜひご利用ください!

パーソナルトレーニング

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